おでん「ダイエットするならスタメンです」

こんにちは。

すっかり4月ですね。

4月なのにおでんってね。すいません。

 

フォースと共にあれ、というか

「おでんと共にあれ」

ぐらい、ダイエットのときにはお世話になるおでん。

 

おでんはダイエットのときに低カロリー、低価格、食べ応えもある。

毎日食べろ!と言われるとキツイけど、ダイエットレパートリーが増えることはとてもいいこと。ダイエット中に飲みに行っても食べれますからね。

 

おでんのカロリーを紹介しますね。

  • こんにゃく    6kcal
  • 白滝       6kcal
  • 昆布       10kcal
  • 大根       18kcal
  • はんぺん     35kcal
  • たこ串      57kcal
  • ごぼう巻     57kcal
  • 牛すじ串     60kcal
  • 焼ちくわ     62kcal
  • 野菜さつま揚げ  62kcal
  • いわしつみれ   69kcal
  • さつま揚げ    75kcal
  • たまご      83kcal
  • 味わいがんも   101kcal
  • ウインナー巻   95kcal
  • 焼きつくね串   107kcal
  • ソーセージ    119kcal
  • 巾着     128kcal

※カロリーはおよその数値です

 

こんな魅惑の塊おでんですが、注意しなけりゃいけないこともあります。

 

塩分が多くなりがち

 

あれだけダシにつかっているので塩分が多くなりがちです。塩分過多はむくみの原因のひとつです。汁まで飲み干すのはやめましょうね。

 

練り物系は炭水化物が多い

さつまあげなどの練り物系は汁が染み込みやすく、製造過程でも塩分を多く使います。それゆえ塩分過多になりやすく、炭水化物の塊でもあります。

カロリーが低いからといって食べ過ぎては本末転倒。

 

練り物系は1~2個程度にしておきましょう!

 

最後に、おでんだけでダイエットをするのは止めておきましょう!

 

途中で飽きて=「心が折れて挫折」になります。

あくまで健康的に楽しく痩せるのがダイエットです!

 

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